文鳥動向の備忘録

残暑見舞い

ガイの蹴りテイの逃げ 暑かった。明日はもっと暑いらしい・・・。 熱中症厳重警戒の炎天下で、高校球児がへたばらないのは、彼らが選りすぐりに強健な若者だからである(出身高校が神奈川県大会の決勝までいった強豪校だったが、野球部のレギュラーたちは、...
文鳥動向の備忘録

頭上の複雑な世界

頭上の皆様 何を警戒したのか、多くの文鳥たちが頭上に集まっていたので、写真を撮っておいた。数えたところ、16羽が1フレームに収まっているようだ。 テーブルの上に降りないサクとシキは、ここと、そのさらに向かって左側のツボ巣辺りを行き来するだけ...
文鳥動向の備忘録

オッポナのミョー

無臭の「オッポナ」ミョー 香りを言葉で表現するのは難しい。人それぞれに感性も違えば、持っている知識の種類も違うので、これは仕方がないところである。私の感覚では、あの香りは、和菓子より洋菓子に似合う。全体にやわらかく心地良いようでいて、香水の...
文鳥動向の備忘録

弥富つながり

ぶんちょコボール ケコの「冠羽」が順調に消滅し、綺麗なチョコボールになった件については、多くは触れまい。 金魚である。白文鳥の発祥地とされる愛知県弥富市は、金魚の生産が盛んな地域なので、少し関係がある・・・のだ。 我が家の金魚トリオの最古参...
文鳥動向の備忘録

千歳忘れじ文鳥香

この中では、ミョーだけが魅惑の文鳥香を漂わせていたが、今は無臭 真夏だというのに、トミが5個産卵していた。例によって、抱卵する気配が現れて初めて気づくほどの安産。喜ぶべきか、困ったものである。 さて、ぶんちょアイス。 お店によれば、「フィン...