文鳥動向の備忘録

旭山を参考にしてみる

フラッシュに反射するタネ 千葉市動物公園への批判が、インターネットだけで、「沈静するのも遠くはな」ければ、それはそれで個人的には構わないが、情熱的なインコ愛好者が、だんまりスルーを見逃すだろうか?対応を誤ると、やっかいなことになるし、すでに...
朝顔など土いじり記録

原種系朝顔咲き乱れ

ちょうど良い感じのネパール繁茂しすぎた揚州 小ぶりで地味なので、咲きこぼれるほどは言い過ぎですが、原種系の朝顔は、今が盛りです。 日差しもほどほどの東面のやせ地に植えたネパールは、想定通りの様子ですが、南西フェンスの揚州は(ネパールの種のつ...
文鳥動向の備忘録

残念蝉の声

つくづく惜しい、その1 風が涼しく、聞こえるセミの声はツクツクホウシだけ。夏の終わりを感じていたら、ツクツクホウシには聞こえず、「ツクヅクオシィ」であった。従って、今日から残念蝉と呼ぶことにした。「つくづく惜しい!」なら残念に相違あるまい。...
文鳥動向の備忘録

後片付け

この角度だと油すましに似てるかも 千葉市動物公園のあれにこだわったが、もうネタはないだろう。映像を発見して検証するのは懲り懲りだ。 動物園の獣医さんの扱う麻酔銃については、例えば北海道の旭山動物園で、一所懸命練習する話がある(コチラ)。また...
動物愛護法関連

麻酔銃は危険な道具

麻酔銃での捕獲と言えば、人里に降りてきて、人を殺傷する危険性が大きい野生動物に対し、「殺したらかわいそう。麻酔銃を使えばいいのに!」と、安易に主張する心優しい人が多いことは、私も承知しているところです。そして、その背景に、麻酔銃が魔法の杖で...