文鳥動向の備忘録

隻脚ポンには細い止まり木

放鳥部屋の定位置で憩うポン・アイ夫妻 カゴの中の文鳥に用いる止まり木は、直径1.5~2.0センチの太めの自然木が最良だと思っている(我が家のようなレイアウトで、水浴びの水がかかる下段の止まり木は、プラスチック製がお薦め)。理由は、自然に爪が...
文鳥動向の備忘録

ニュースタイル

おかっぱのタネ タネの後頭部はジワジワと禿げ増され、現在、刈り込まれたなかなか洒落た「髪型」になっている。これは、やはり夫のイブによるものだろうなぁ。 春には元通りになってしまうのだろうが、それまでに、もう少し先鋭化したスタイルになるのでは...
文鳥動向の備忘録

トイレの消し忘れに

まさに雑巾絞り なにゆえ、明かり採りの小窓があるトイレの照明を、昼間にいちいち点けて、消し忘れてしまうのか?非論理的で不経済なこの行動に対して、人類の取り得る対策は↓であろう。ドアを開けるとパッと点き、閉めれば2分後に消灯する。閉めた途端に...
文鳥動向の備忘録

6羽の独身メス状態?

鏡で遊ぶアラ アラ、ぐぜらず。遊び方が激しくなっているが、メス確率が日々に増している。 とすれば、とりあえず白文鳥のオスを探してきて、3姉妹+アラの婿候補、案外ニッキ・サクと仲良くなるのも有り、といった状態にするしかあるまい。白文鳥は見慣れ...
文鳥動向の備忘録

跡地争奪戦

ラック・シューVSノッチ・イッツ キュー様亡き後、その定位置だったツボ巣は、主にサカ坊が利用していたが、その不在中に(ケコが抱卵をやめたので、1羽で頑張っている)、争奪戦が起きていた。所有権が確定するのか、興味深いところだ。 一方、いろいろ...