朝顔など土いじり記録

あれなるはモンタナ

アレナリアモンタナ ダジャレで名前を覚えているアレナリアモンタナが咲いています。昨春地植えして放っておいたのですが、昨夏の暑さに負けずたいしたものです。 白いシバザクラ(モンブラン)も。咲き始めています。ホワイトガーデンを目指しているわけで...
文鳥動向の備忘録

奇妙な一族

のんきな父ちゃん 昨日のスケ番の父が↑だ。「キミョ~~!」と裏声で呼びかけられると、さえずらねばならないと勝手に思っていて、さえずっている姿だ。 人間には、生まれながらに賢愚の違いはあり、賢いから優れているわけでもないが、文鳥にもそれはある...
文鳥動向の備忘録

生後6ヶ月反抗期

すごいアバタ顔・・・ 昨年10月15日生まれのアラシ、めでたく生後6ヶ月となった。 文鳥の生後6ヶ月は、人間の14歳、14歳と言ったら、思春期、反抗期、中二病、である。自我に目覚めて生意気に悶え苦しみ八つ当たりする誰もが経過するガキの年頃、...
文鳥動向の備忘録

修復順調

ハゲ修復中のタネ後ろ姿と禿げ増しを自重する夫イブ タネの換羽は順調に見える。これなら、第二のコンドル化は無いだろう。まずはめでたい。 母似の立派なクチバシと、祖父キュー様系のつり目をしたイブも、ゆっくり換羽中。彼も、その父テンも、ウチの子で...
文鳥動向の備忘録

こちらは回復気配なし

紅八朔をむさぼるサカ坊 前妻と禿げ増しあった跡が残るサカ坊。回復の気配がない。まだ、若い後妻に産卵させる気満々なのだろう。 何となくハゲ頭がにあっているので、このままでいれば良い、と思う。