文鳥動向の備忘録

マナテクカルテット

夫婦と娘と娘婿(クリ・マナツ・イト・キミョー) マナツは人の手首でまったりするのが好きな文鳥だ。 他のどこでもなく手首にこだわるのは、鼓動が伝わるからではないか、との説がある。 マナっちゃんが手首にいる状態を、「マナテク(ビ)」と呼ぶのだが...
文鳥動向の備忘録

文鳥の方が頬白

野良猫「背な黒」の狩場となり、キジバトやスズメが寄り付かなくなってしまった我が家の小庭。猫防柵などの対策により、奴の姿は見なくなり、冬の野山のエサも少なくなって、少しずつ賑わいを取り戻しつつある。 そして、最近、頻繁に見かけるのが↑の2羽だ...
文鳥動向の備忘録

例年通り

刈り上げタネ タネの後頭部は、例年並みに涼やかになっている。これは、夫イブとハゲ増しあった結果で、夫の前頭部も例年並みに禿げ上がっている。 この悪癖は、仲の良い証拠なので、仕方がないか・・・。
文鳥動向の備忘録

懐いても懐かなくても

顔面換羽進行中のアリィ 懐く(なつく)とは、「慣れ親しむ。親近感をいだき,近づきなじむ」ことなので、差し餌して育てた手乗り文鳥に対して用いるのは誤りだ、と思う。疎遠な状態から徐々に警戒心を解いて近づいて、慣れ親しんだ関係へと発展するのが『懐...
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アトまったり

爪切らないと・・・ アトはつくづく不思議な文鳥だ。頭が大きすぎる容姿もおかしいが、自分のヒナを何度もポイ捨てして子孫を残さなかった行動も変だし、人間に甘えていても、やはり何かが違う。 得がたいキャラクターだが、さすがに老いた。 飛ぶのが少々...