文鳥動向の備忘録

白旋回と怪しいお腹

ニチィと勝手に寄りそうアリィ アリィは、好きな相手、つまり、ニチィ、クリ、フィン、ソウ、テイ、イトがテーブルに降りるたびに、くっついて来て、途中で旋回して戻っていく、を繰り返している。その回数は、やたらと気が多いので、実に頻繁なのだが、テー...
文鳥動向の備忘録

ドメ夫にびっこ

テン・エコ 「びっこ」って『跛』と書き、「ちんば」と読んだりもする。足を引きずっていると「びっこ」、その状態が続けば「片ちんば」などと表現するわけだが、そうした身体障害を持っている人に対する侮蔑に聞こえるためか、言葉狩りの対象になっている。...
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産卵第二期スタート

本物はどれ? 今日のフィンは、身軽に飛び回っていて、夜、確認すると、1個産卵していた。立派な体格にしては、小さな卵を産む体質のようで、産卵リスクも小さいのではないかと思う。 ただ、前回と同じ感じなので、また無精卵かもしれない。そうなってくる...
文鳥動向の備忘録

産卵気配

気だるそうなフィンとまとわりつくアリィ 昼間、鶏卵の殻を食べ続けていたフィンが、夜には気だるそうにしていたので、2回目の産卵が始まるか、始まったものと思われる。今度は有精卵であろうか?まずは安産を望みたい。 それにしても、アリィは、無駄な横...
文鳥動向の備忘録

寄る年波

迫力のアト大顔 昔、年賀状に「正月は冥土の旅の一里塚」と書いて寄越した奴がいて、正月早々ウンザリしたものである。これは、一休宗純の「門松は冥土の旅の一里塚めでたくもありめでたくもなし」が原典のはず。昔は数え年で、正月を迎えるごとに皆1歳ずつ...