文鳥動向の備忘録

待たされると口開いちゃう

待たずに飛び込むガイ キミョーは、水浴びの順番待ちをしていると、口が開いてしまう。何しろ空威張りだけでケンカが弱い文鳥なので、他の文鳥を押しのけることが出来ず、どうして良いのかわからなくなってしまうのだ。 お口パッカーンは、キミョーの専売特...
文鳥動向の備忘録

ポン目は異常なし?

今日は異常なさそうなポン まぶしげな目つきとなっていたポンの左目だが、今夜は正常のレベルに戻っていた。画像↑を見る限り、白内障の有無も定かでなく、そう思って見れば中心に白い点がありそうな程度だ。 となると、先日の異常は、白内障とは別件だった...
文鳥動向の備忘録

ノブの苦手

温州ミカンを貪るノブ 千住の『鳥信』では、8月末からヒナが入荷している。今年の関東近辺は、総じて見れば猛暑ではなかったので、繁殖期の訪れも早いのかもしれない。 そこの出身者ノブは、いまだに出迎えの指がなければカゴから出てこないほどの箱入り娘...
文鳥動向の備忘録

トウモロコシが活力源

トウモロコシを貪るポン 今年は、北海道産のトウモロコシが出回っているようで、助かっている。何しろ、ポンの活力源だ。 ポンの白内障は、現在のところ左眼のみのようで、右目には異常がなさそうだ。文鳥の場合、人間ほどではないはずだが、片眼となると立...
文鳥動向の備忘録

温州ミカンの初物

「脚で押さえるなんて下品」が信条のキミョー まだ小さくて青いが、ようやく温州ミカンの季節がやってきた。とりあえずお味見に少々購入し、文鳥たちには、晩柑と並べてふるまったところ、晩柑にあきていたらしい彼らには、大好評であった。 人間が食べても...