文鳥動向の備忘録

ツボ巣みたいな里芋お化け

丸系八つ頭と原寸大文鳥フィギュア これ↑、地場産の八つ頭(里芋の一種)。八つ頭がゴツゴツしていて剥きにくいので、埼玉県が選抜育成し、巨大な里芋の形状にしたのが、丸系八つ頭なのだそうだ。一見、ツボ巣のようだが、重量は文鳥の約30倍の800gも...
文鳥動向の備忘録

ヤクザな夫婦

何やら悪巧みしている様子のタネ・イブ夫妻 アラシとヒノは、特に進展なし。ツボ巣が大好きなヒノが、奥深くに入って出てこないので、そこで産卵したいアラシが迷惑に思って、巣のフチで仲をひたすら見ている、のだと思われる。それで、まったく威嚇はしない...
文鳥動向の備忘録

ヒノ日の出の勢い

真っ赤かで絶好調なヒノ 愛知トリエンナーレの件は、検査治療の上、里親会の実施が決まったとのことだ(ラウラ・リマ《フーガ(Flight)》に関する鳥の取扱いについて)。 散々な書き方をしているようだが、結果的に良かった、と私は思っている。物心...
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可もなく不可もなし同居

複雑系なアラシ 昼、アラシのカゴにヒノを放り込んでみた。 ヒノは、ツボ巣が大きいのがうれしいのか、すぐに中に入って自分の寝床と宣言をした模様で、一方のアラシはそれを阻止せず、かと言って、近づいて仲良くしようともせず、・・・つまり、またしても...
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アラシに接近

ツボ巣に誘い込もうとするアラシ アラシがヒノに興味を示し、ヒノも意識するようになった。 ついに、アラシは伴侶を得ることになるのか?この際、一気呵成に事を進展させるべく、明日、ヒノをアラシのカゴに入れてみようと思う。それで、問題ありそうなら、...