文鳥動向の備忘録

父似を切望

↑いつも1羽が上に乗っている気がするのだが、上下関係は一定なのだろうか?一定なら、上は紀州のキイで下は尾州のオリだろう。理由は、歴史の先生に問い合わせいただきたい。 ↓一羽っ子で祖父母に大切にされ、テカテカしている。一番アラシに似た子になる...
文鳥動向の備忘録

文鳥も後悔する・・・らしい

反省してる?フィンとなぐさめるジョーやる気スイッチONのキミョー 孵化したヒナを、誤って片づけてしまったらしいフィンは、天才なだけに、それ以来気になって仕方がないらしい。『あれは、片づけてはいけなかったのでは?』で、次の日から抱卵をやめて、...
文鳥動向の備忘録

親藩・譜代・外様入り乱れ

譜代代表?デッカ 案外デッカは白羽が混ざらず、濃い桜文鳥になりそうだ。 さて、アラシの子3羽が御三家(名前はオリ・キイ・ミトの予定)なら、ヒナの頃に我が家にやってきて、飼い主の給餌を受けたノブ・デッカ・「ヒデ」・「ココ」は譜代と言えよう。そ...
文鳥動向の備忘録

御三家候補それぞれ順調

アラシ・ヒノの子どもたちはいずれも順調だ。 アラシが育てるツインズは丸々と太り、もはやアラシが脚を引っかけても、アラシの方が転ぶくらいかと思う。一方、祖父母・・・、ほぼ祖母のイト1羽に育てられている末っ子は、末っ子ながら1羽っ子の境遇でぬく...
文鳥動向の備忘録

四日遅れの三男坊

祖母の元で誕生した第三子 午前中の短時間放鳥の際、イトが巣から離れず、箱巣の中から人を殺しかねない怖い目でにらむので(この文鳥はとても目つきが悪い)、恐れおののきつつ怪しいと思っていたが、はたして孵化していた。アラシ・ヒノの三番目の子だ。 ...