文鳥動向の備忘録

テンサイは忘れた頃に

相変わらず目つきの悪い 天災は忘れた頃にやってくる。天才は忘れた頃に現れる。ツイカは天才児のようだ。その理由は手のひら水浴びをするから、だけなのだが、何しろ卓上水浴びが常態となってから、絶えて久しい手のひら水浴び派の出現で、珍しい文鳥なので...
文鳥動向の備忘録

ぬいぐるみの敵

白文鳥を倒せず心残りなミト キイは飼い主の目に向かって突進してくるし、ミトはテレビの上に置いてあるぬいぐるみをひっくり返して遊ぶようになった。実に母似だ。 ↓はトウモロコシを食べる手前ノッチと奥テン。どちらも健啖で結構なことだ。テンは父キュ...
文鳥動向の備忘録

サカ坊系の隆盛

↑の数秒前が↓、キミョーとアラシという似た者父娘が水浴び場で格闘しているのだ。 そのアラシの子どもの3羽、キイ・ミト・ツイカが時代を担うはず。つまり、サカ坊の孫たち。本来の跡継ぎフィンも娘だし、まさにサカ坊はグランドファーザーと言える。 あ...
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ミト換羽佳境

この子も♀? ツイカは手のひら水浴びを楽しみにして、昼も夜も、それを要求する(「グワァグワッ!」と鳴く)。それは良いのだが、その際に問題になってきたのはキイで、手のひらで水浴びをさせて無防備となっている飼い主の口か目にクチバシから突っ飛んで...
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悩みの種3つ

ツボ巣に誘う気楽なデッカとセツ 『文鳥団地』の飼い主の最近の悩みは、放鳥の際に、栽培している豆苗を狙う4羽(キイ・ミト・「ナイ」・ツイカ)が出現すること。それもしつこい。次に、シンクで掃除をしていると、ツイカが手のひら水浴びをしに来ること。...