文鳥動向の備忘録

アラシっ子順調

​​仲良さげ​​ 売り物予定の2羽だが、珍しくピントの合った良い画像なので・・・。孵化8日目にしては立派なお尻で、この子たちもやたらと元気そうだ。ウチの場合は、幼い頃は売れないので、しばらく我が家にあっていろいろやらかしてくれるかもしれない...
文鳥動向の備忘録

夫の介護を受けながら

​​妻トミを気遣うノコリ​​ 一進一退を繰り返しながら、全体的には悪化していく、胆のう腫にありがちな経過をたどっている。現在は湯づけエサに頼っていて、正午前と夜の放鳥時には、ほとんどの時間食べ続けている。 飼い主としては、どうにもこうにもい...
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未踏に挑み続ける男ツイカ

​​​​ミトとキイが争っているところに飛んではいるツイカ​​ アラシっ子三悪の中で、末っ子のツイカは頭抜けて変わっている。彼は、長く途絶えていた台所手のひら水浴びを、誘いもしないのに再興し、それも蛇口から水(温水)がシャワー状に勢いよく流れ...
文鳥動向の備忘録

増やさぬように

​​ようやく顔が見えた今度のアラシっ子​​​​ お尻ばかりだったアラシっ子の横顔を撮影することが出来た。・・・普通に桜文鳥、わりに羽毛の色合いは濃くなるかもしれない。 それにしても、昔、文鳥に埋め尽くされる悪夢にうなされたが、確かに、文鳥は...
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期間限定の『眉久』

​​期待の新ジン久太郎​​ 久太郎と言えば、「名人久太郎」、何でもこなす器用な才人堀秀政(戦国武将である)を思い出す。だが、ウチの久太郎は、キュウタロウではなくヒサタロウ君だ。現在目の上が見事に眉状態になっていて、「眉久(マユヒサ)」の異名...