文鳥動向の備忘録

文鳥夫婦は分かちがたい

​​妻セツを翼で覆う夫デッカ​​ 飼い主は玄関前の駐車場の雪かきだけでウンザリゲンナリだったが、室内の文鳥諸君には特に影響なしであった。 ↑↓の夫婦、離婚しないかな、と少しでもその気配があれば助長しようと虎視眈々の飼い主に、微塵も付け入る隙...
文鳥動向の備忘録

「ウメ」禿げ修復中

​​付きまとうバタオ​​ 今夜は、バタオも飛翔能力を減退させた。照明を消して捕獲していると、暗くなる→捕まる、との認識となって、条件反射のように飛んでしまうことにもなる。「やべぇ、ずらかれ!!」と利害得失も考えず、とにかく逃げる習慣を子供の...
文鳥動向の備忘録

風切り羽を減らすのは有り

アラシが大量の煮干しをくわえてうろついていたので↓(動きが早すぎて焦点が合わない)、まだ産卵する気なのかげんなりしていたら、夫ヒノもがんばっていた↑。 すっかりアラシ色に染まってしまったヒノは、調子にのって放鳥終了時に逃げ回り、飼い主の逆鱗...
文鳥動向の備忘録

シルバ行ったり来たり

シルバと言えば、桜文鳥の両親から生まれた奇跡のシルバーだが、性格もつかみどころがない。普段はおとなしく素直な良い子なのだが、水浴びをしたくなれば誰がいようとかまわず水浴び場に突貫する。 今夜は掛け時計の上に興味を持って、突貫娘の本領を発揮し...
文鳥動向の備忘録

バタオ変わらず

​​本命クワァに接近を試みるバタオ​​ バタオは相変わらず。抱卵に飽きてきた隣カゴの姉妹(キイ・ミト)には関心を示さず、若いクワァを追いかけている。一方のクワァは、(まだ子どもなので)まるで気にしていない様子だ。バタオ、長い目で待つのか、本...