文鳥動向の備忘録

ヒナのハゲは問題なし

​​煮干しをあさる「ウメ」​​ 梅干頭だった「ウメ」は、ほとんど普通のヒナ換羽中の姿となった。これでは、小柄な体格の他には特徴が無くなってしまうのではなかろうか? それにしても、この子は3羽中1羽だけ禿げた状態で、しっかり育つものなのか心配...
文鳥動向の備忘録

老いの衰え

​​​老いたが大柄なカップル​​​(クリ・ノッチ)​ まだヒナ羽毛を残す若い者たちに囲まれつつ、ベテランたちも健在だ。が、やはり老いの症状が顕著になっている。 8歳間近のノッチは、数日前から神経症状と言おうか、ぎくしゃくした動作を見かけるよ...
文鳥動向の備忘録

文鳥に羞恥心はない

​​​禿げ部分からおとなの羽毛が生えてきている「ウメ」​​​ 「さえずりの練習(ぐぜり)は、かくれてこっそりするもの」と書いた。これを「恥ずかしがって聞かせてくれない」と表現をする可能性もある。しかし、それは人間である飼い主の主観的判断、そ...
文鳥動向の備忘録

メス認定の時期は?

​​紅八朔を食い散らすヒサ​​ ↑はオスだ。サカ坊の久々の子のはずだが、デッカの隠し子説のあるヒサ・・・。しかし、顔立ちはサカ坊の方に似ている。目が切れ長でクチバシの形状はオスにしては細い。 文鳥の雌雄判別は難しく、見た目で判断するとかなり...
文鳥動向の備忘録

本命揺るがず

​​​​シルバの水しぶきを受けつつクワァに付きまとうバタオ​​​​ いろいろちょっかいを出してはいるが、結局、クワァ本命は変わらないようだ。となると、クワァがその気になればカップル成立・・・。 かくなった場合、問題はクワァと同居する幼馴染の...