文鳥動向の備忘録

突然変異シルバー2

​​1羽変わった色の子が・・・​​ ↑は、差し餌中のヒナたち。桜の子2羽がツイカ&サンの子で、他の5羽はノビィ&ジミィの子・・・。 だから、シルバーのヒナが生まれるはずがない。が、手前の子はシルバーだろう。 桜の両親からシルバが生れた時は、...
文鳥動向の備忘録

育雛の天才児おぼん

​​和十姉妹のヒナに給餌してくれているおぼん​​ いつも肩に止まって静かにしていてくれて、差し餌の時は手伝ってくれる・・・、これが十姉妹を手乗り化数に際しての【夢】だったが、その【夢】が案外にもあっさり実現しそうだ。 孵化40日目ほどでしか...
文鳥動向の備忘録

4羽は多すぎる

​​がんばる父さんジミィ​​ 食べに食べヒナにエサを与えるジミィの姿を見ていると、ヒナ4羽は多かったように思える。やはり、3羽が妥当なところかもしれない。もっとも、夫は必死だが、妻のノビィは割と涼しい顔で育雛をこなしているから、個体差が大き...
文鳥動向の備忘録

おぼんこぼんインドア派

​​エサを与えてるみたいに見えるフェイク画像​​ ヨーロッパ十姉妹のおぼん・こぼん、和十姉妹のヒナに混じって、自分たちが育雛しているような感覚になるのが楽しいらしく、↑のようにして手の中から離れない。 一方で、夜会(夜の全員放鳥)の時間は、...
文鳥動向の備忘録

ひとり餌で子育て

​​育雛したいおぼんちゃん​​ 孵化35日目のヨーロッパ十姉妹おぼん・こぼんは、差し餌をあまり食べなくなった。やはり、文鳥より自立が早いようだ(ウチの場合、文鳥の自立は孵化40日目くらい)。 それでも、一口くらいは差し餌を食べるおぼんは、和...