文鳥動向の備忘録

父似の女の子か?

​​トミィガール?​​ 11月3日文化の日に十姉妹の女子トリオにより孵化した桜文鳥のヒナ、クワァ&ヒサの子は、羽毛が生えてかなりかわいらしくなってきた。なぜか撮影すると目が大きくなるが、そのあたりを含む顔貌は父似のようだ。ただ、体格は比較的...
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艶福なデッカ

​​デッカの隠し子らしきヒサ​​ ヒサは我が家に残すことにしたヒナの父親で、「戸籍」の上では、サカ坊とガイの子だ。実際、数年ぶりに突如1羽生まれたヒサを育てたのはこの2羽だが、成長後の姿はサカ坊には似ていなかった。そして、ガイがデッカに襲わ...
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ツイカ&サン子だくさん

ツイカ&サンの卵が2羽孵化した。 卵はあと3つ・・・、確か2個、初期段階で抱卵中のシルバ&ギンの卵と差し替えたので、理想的には親元で3羽、養父母の元で2羽、1個は末っ子リスクを避けるため「ナマモノ」と見なす、になるが、そううまくはいったため...
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居残りにしよう

​​クワァ&ヒサの子​​ 14代目ソウの娘クワァと14代目ガイ(ソウの妹)の息子ヒサの一粒種。本当は四粒種だったが、上の2羽は親によりナマモノとして「お片付け」され、残った2個の有精卵を十姉妹に預託することで2羽孵ったものの、最後に産まれた...
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リーダーの自覚

​​白文鳥(アリィ)に興味をもったオボン​​ 飼い主のさえずりの弟子オボンは、非凡な十姉妹だ。口笛の真似を始めるだけでも規格外だが、十姉妹隊7名の責任者としての自覚が半端ないのである。 我が家の十姉妹たちは、カゴに戻るのが苦手だ。特に「ナカ...