文鳥動向の備忘録

17代目トリオ順調

​​そのう満杯のトリオ​​ 親鳥によっては、青菜ばかり与えたりその逆だったり変なものばかり探していたり、どうかと思うことがあるのだが、ヒィロ&タロは、いろいろ満遍なく十分に与えているようだ。つまり、極めて優秀な親鳥と言えよう。 タロの親たち...
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トムりん♂濃厚

​​悪だくみ中のトムりん​​ 愛想のない両親から生まれた愛嬌たっぷりの傍系16代目トムは、ヒナ換羽が始まり、人への「ちねり」が始まり、世話になった十姉妹たちを蹴散らすようになり、文鳥ぬいぐるみを転がし、「ミャーウ!」と鳴くボクジュを追いかけ...
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長老ノコリ

​​ノコリと若い後妻ココ​​ ノコリも10歳半を過ぎ、夜の放鳥には参加しないで、カゴの中でのんびり過ごす日が多くなった。 今夜は珍しくカゴから出てきて、浮気者の後妻の付き添いをしていた。曲がりなりにも、まだ飛べるのだから、大したものである。...
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今日のヒナーず

​​さらに成長する手羽​​ 昔、カブトムシの幼虫など何ともなかったが、今は苦手になっている。一方、昔、文鳥の赤むけヒナのウゴウゴは苦手だったが、今はかわいいだけになった。人の嗜好とは変わるものである。 それはともかく、手羽は・・・、やはりほ...
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順調に一週間

​​手羽に色が乗ってきたヒナたち 孵化8日目、手羽には白い羽が見当たらないが、クチバシはまだ薄い感じだ。クチバシの色は成長とともに黒くなるので、濃いめの桜文鳥になるのではないかと思う。 問題は、見わけがつくか、だが、個性の成長を待ちたい。