文鳥動向の備忘録

17代目ヨッチ

​​​ヨッチと名付けた​​​​​ 17代目君である。嫡流の名は、なるべく何代目かの数字の語呂合わせ的なものにしようと心掛けている。母は16代目なので、1(ヒ)6(ロ)、祖母は15代目なのでフィフティーンを縮めてフィン、といった具合だ。 した...
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17代目決定

​​17代目と傍系16代目の2羽​​ 17代目、居残ったのはこの子↑だったが、3羽みんな似ていて体重まで同じだったので、たまたま、でしかない。 おとなしい17代目に対し、親鳥の元で大声で鳴いていたクワァ&ヒサの子たち、やはり4羽もいては親鳥...
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黒クチバシたち

​​ヒィロ&タロの子​​ ↑は、3羽とも28gに成長し、粒ぞろいで見わけが難しい。左の翼に白羽が混ざるヒナが1羽いるのが、その他の2羽には区別する特徴がない。・・・つまり、近く2羽は他家へ分譲となるが、誰が居残っても、悔いはない。 ↓↓は、...
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ハンサムルン太

​​白い差し毛のないルン太​​ ルン太の父は「こめかみ」に白い差し毛があり、それがマイナス要素とされていた十姉妹だったが、息子のルン太には白い差し毛がなく、まったくもって素晴らしい容姿となっている。 それにしても、十姉妹とは実に賢くかわいら...
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白パッキンず

​​恵まれている子たち​​ やはり、フックのヒナのうち1羽は亡くなっていた。なぜ、1羽だけ迫害されてしまったのかわからないが、とにかく不運な子と言えよう。 その横では、クワァ&ヒサの子4羽が、朝から晩まで、とてもとても大きなお声で合唱してい...