文鳥動向の備忘録

アラシの曾孫娘

​​ヒナ換羽終盤のヨッチ​​ 現在ヒナ換羽で反抗期の17代目ヨッチは、手のひらに収まりたがるポチに対しジェラシーを抱くようになっている。つまり、反抗期の収束も近い、・・・かもしれぬ。 頭が大きく「ドラえもんみたいねぇ」と呼ばれる母ヒィロには...
文鳥動向の備忘録

外出できないなら文鳥を飼えばいいじゃないか!

​​何やら大騒ぎしてるのは十姉妹​​ 犬の散歩も憚られるコロナ騒ぎだが、こういった時には、家の中でヒナの差し餌をするのが一番である。もし、休校で暇しているお子さんがいるなら、これはなおさらだ。この際、文鳥を飼うべきでしょう、みなさん!! と...
文鳥動向の備忘録

最後のツボ巣も無残

​​ツボ巣を壊すヒィロ&タロと気にせず巣ごもりするポチ​​ カワイのツボ巣はいろいろ迷走した。元々はヒモで結ぶタイプ、それが(たぶん国産を止めて中国産に切り替えるに伴い)ロープ状にしたものを綴るタイプに変わり、(たぶん中国の人件費が高騰して...
文鳥動向の備忘録

ポチの相方探し

​​クチバシが黒すぎるから違う?​​ シルバー文鳥のパートナーを失ったポチは、桜文鳥のヒナ4羽(ココの子)にエサを与えるふりなどしつつ、新たなパートナー探しをしている様子だ。 飼い主としては、四きょうだいの中で一羽小さい「チョビ」(24、2...
文鳥動向の備忘録

ポチはポッチでボッチになる

​​気分は文鳥のポチ​​ ポチは十姉妹の3羽きょうだいの居残りで、同期のシルバー文鳥のヒナたちと仲良しで、6羽きょうだいの末っ子で売れ残っていた「トク」とは、実の兄弟以上に信頼し合って一緒にカゴで生活していた。その「トク」が他家へ分譲となり...