文鳥動向の備忘録

小松菜いっぱい

​​卓上の文鳥たち​​ ノビィ&ジミィの子は、売り物の白文鳥ペアの養子となり、生まれて初めてたらふく食べさせてもらっていた。案ずるより産むがやすし、とはこうしたことだろうか。 もう一つの懸念、小松菜は、2.5kgが今日届いた↓(紹介したかっ...
文鳥動向の備忘録

育雛放棄されたヒナたち

​​成長していないヒナたち​​ ノビィとジミィは態度を改めず、ヒナの面倒をみない。育雛のベテランだが、もう飽きてしまったものと思われる。・・・まあ、ノビィだから、気まぐれも不思議はない。 今夜、成長しないヒナの様子を見て、どうしたものか考え...
文鳥動向の備忘録

老夫婦テイ&アリィ

​​​齢は目に出る​​​ テイは、2013年1月にノコリと13代目トミの間に生まれた桜文鳥。アリィは2015年9月に、東京の小鳥屋さんで購入した白文鳥だ。 つまり、テイは7歳、アリィは6~8歳、老いが感じられるようになっても、それは自然なこ...
文鳥動向の備忘録

小松菜もままならぬ

​​コボンと恋慕する追っかけポチ​​​ 近くの小さなスーパー・・・というより、八百屋さんが少しばかり発展したストアは、近隣の(貧乏)人の味方であり、当然、貧乏な私も足繁く通う店であった。そのお店は、日曜日が休みで、土曜日に特売を行い、せまー...
文鳥動向の備忘録

孵化したものの

​​ノビィ&ジミィの子​​ 最近のノビィ&ジミィは、抱卵への熱意が感じられず、夫婦そろって遊んでしまっていたが、今回はわりとまじめに抱卵していた。そこで、放置していたのだが、昨日の昼に1羽孵化し、今夜は1羽増えていた。昨日生まれた子が桜で、...