文鳥動向の備忘録

オコメにエダマメ

​​エダマメが好きになったオコメちゃん​​ 今日は冷蔵庫にあったので枝豆の日。 孵化約一か月のオコメにとって、生まれて初めて見るエダマメだったが、お気に召したようで、ひたすら食べていた。この際、エダマメに改名しようかと思ったが、そういった名...
文鳥動向の備忘録

性別を選ぶなかれ

孵化28日目で初ぐぜりとは、早熟の天才にも上には上がいるものだ。 それくらいに性別がわかると、メス差別が起きるかもしれない。何しろ、手乗り文鳥では、オスを望む人が多いのだ。 なぜオスを望むのかと言えば、産卵しないから、らしく、これは産卵を過...
文鳥動向の備忘録

ジュンぐぜる

​​オコメとの外見の違いを確認しているらしいジュン​​ 昼、一部放鳥中にぐぜる声が聞こえて、ハッと見上げるとジュンがいた。はて、十姉妹のさえずりを聞き違えたのか?何しろ、ジュンはまだ孵化40日目を越えたくらいで(6月7日生まれ)、まだ差し餌...
文鳥動向の備忘録

友達にするなら十姉妹

​​一緒にブランコに乗るジュンとオコメ​​ この2羽は意外にも仲良しだ。もちろん幼い頃から一緒にエサを与えていたので顔見知りだったが、さほど親しくはない印象であった。ところが、同じカゴに入れたところ、ジュンが保護者になってくれた。 このまま...
文鳥動向の備忘録

左眼はそれなり

​​オコメの瞬膜​​ オコメの目は、左眼は通常より小さい程度で、さほど違和感はない。一方の右眼はさらに小さく、目やにでまぶたが閉じられないことがある。 やはり、朝に点眼して、綿棒などでふき取るべきかもしれない。とりあえず刺激の少ない市販の目...