文鳥動向の備忘録

帰宅部のすすめ

​​もうひとつ孵りそうだ​​ 夜会の1時間半放置されているのに、2羽孵化したレイの卵、↑、手前左の卵に陥没があり、これも孵化しそうな気配だ。 夜会で遊びっぱなしの点を除けば、育雛はこなしているようで、ヒナのそのうにはエサが確認できる。さらに...
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育つかもしれない (2)

​2羽目が孵化中​ 昨日掲載したお昼の画像、ヒナの横の卵が割れてきていたが、夜になっても孵らず、今日の昼には↑の状態であった。 孵化途中で力尽きたかと思っていたら、夜には孵化していた↓。たぶん奥の子だが、この子もクチバシが黒い。桜とシルバー...
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生れてはきたけれど

​孵化したてのレイの子 シルバー文鳥のレイ♀は、シルバー遺伝子を内在させているはずのモーリ♂と同居中だ。 レイは浮気者だったが、一か月ほど前から態度を改め、同居するモーリを夫と見なすようになった。つまり、浮気はせず、モーリがカゴに戻れば迎え...
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換羽シーズン

​​注目のボクジュ​​ 今年は春先に暖かすぎる日が続いたためなのか、文鳥たちの換羽の始まりが早い。 以前は、ごそっと羽毛が抜けて、『不思議な鳥』化するケースも多く存在したが、最近は、あまり面白い姿にはなってくれない。 そのような中、↑の美男...
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ハッスルばあちゃん

​​見事なフォームで水をまき散らすアラシ​​ アラシももうおばあちゃん、お祖母ちゃんどころか曾孫もいるのに、ほれぼれする水浴び姿だ。 この調子で、子々孫々の上に君臨していてもらいたいものである。