文鳥動向の備忘録

マメタのヒナ換羽

​​左脚のハンデを苦にしないマメタ​​ マメタのヒナ換羽が急速に進んでいる。 なかなか換羽しなかったので、このまま幼形成熟で、クチバシは黒っぽいまま、羽毛はヒナのまま、になってくれたら良いのに、と思っていた。・・・儚い夢であった。 おそらく...
文鳥動向の備忘録

ウチのあさの山くん

​​あさの山くんことウノっぴ​​ 大相撲の朝乃山は期待の若手大関だったが、悪所(キャバクラ)通いで身を持ち崩してしまった。ついでに、親方だった先代の高砂親方(大関朝潮)が、コロナ禍の自粛などせず、事実上の「クビ」になったのは、あまりに大ちゃ...
文鳥動向の備忘録

チビタ附随

​​マメタが遊んでいるのをじっと見守るチビタ​​ マメタはマイペースにいろいろ遊びを見つけているが、チビタはそれを近づいたり間を置いたりしながら、感心して見ている。帰宅時も、マメタを(いい子いい子しながら)カゴに帰すのを、部屋の隅のツボ巣の...
文鳥動向の備忘録

へそまがりフック

​​微妙な距離感のマツとフック​​ 妻に暴力をふるう駄文のマツ、やむなく浮気関係にあったフックと同居させた。さぞ、フックは喜ぶものと思ったが、変わり者のフックは、特に喜ぶことなく、好きだったはずの相手にすり寄ることもせず、むしろ警戒感を解か...
文鳥動向の備忘録

「団地」のドン・ファン

​​ドンファンのマツ​​ 「紀州のドン・ファン」と呼ばれたのか呼ばれたかったのかした人物は、不可解な死を遂げて、若い妻に疑惑の目が向けられている。そも「ドン・ファン」とは何ぞや?色事師とか女たらしとして有名な人物で、実在したのかしなかったの...