文鳥動向の備忘録

ワクチン灯台下暗し

​​だいぶ慣れてきたマナコ(マナ)​​ 近所の病院が予約も無しにばんばかワクチンを打っているとの話を聞き、様子を見に行ったところ、いつの間に野外にテントが設営され野戦病院化しており、ワクチン接種の希望者が列を成していた。 列には並ばない主義...
文鳥動向の備忘録

ホモな文鳥

​​おホモだちと言えば、ボクジュとモーリ​​ ワクチン担当大臣とは、需要と供給のバランスも考えず、職域接種などという不公平でしかないものを煽り立てたり、子どもの接種の用意など出来ていないのに夏休み中に個別接種をすれば良いとか、混乱させる役目...
文鳥動向の備忘録

順調に進行中

​​アラシ似?のマメタ​​ マメタとチビタの未熟児だった障害者コンビは、目論見通りに仲良くなり、鳥カゴの外でも一緒に行動するようになってきた。この2羽の繁殖は避けたいが、・・・なるようになれ、だ。 ウノと嫁候補の「マナ」は(目が大きいので「...
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くろずちゃん

本文が消して投稿したようだ。 このくろず(黒頭)ちゃんは、反抗期の兆候があらわれてきてしまったマメタである。・・・ウチの子っぽい目つきになって来たなぁ。
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初シルバーの母候補

​​少し慣れてきた「メメ」​​ 「集団免疫」という考え方は、新型コロナには適用されなかったようだ。人口の7割がワクチン接種をしても、3割に感染が拡大するのだから、これはワクチンを接種したかしなかっただけで、自分が接種しなくても、他の大勢が接...