文鳥動向の備忘録

身近な遭難

​​チビタはさまる 昨夜のシナモンヒナは育たなかった。育雛のベテランであるツイカ&サンがヒナと認識できなかったか(外見的に少々異質)、虚弱でヒナではないと判断されたか・・・。今回は失敗したかもしれない。 残念に思いつつ、放鳥も終了時間となっ...
文鳥動向の備忘録

新聞紙の向こう側

​​何かいる​​ ツイカが新聞紙を運び込んでよく見えず、新聞紙を一つ取り去って撮影したところ↓、未知のイモムシがいた。 ・・・確かに色素がない感じだ。今後の成長に期待したい(ただ「文鳥団地」には置けない)。
文鳥動向の備忘録

シナモンの卵

​​3つは有精卵に見える​​ 飼い主は断然桜文鳥派を公言し、遺伝子のつながりなどさしたる意味はない、を信条としながらも、代々続く桜文鳥の血統を(出来れば)途絶えないようにしようとしているため、桜文鳥が主役で、白文鳥は脇役、シルバーとシナモン...
文鳥動向の備忘録

もてるボクジュ

​​マナコとココウに付きまとわれるボクジュ​​ 人の審美眼と文鳥のそれとは違うはずだが、ボクジュは人から見て折り紙付きの美男子だ。↑、ほっぺたの白い部分の形が、何とも見事ではないか。彼自身は兄貴のモーリを愛するゲイ、もしくはバイセクシャル、...
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まんまるまるく

​​キンカチョウヒナに君臨するナイ(脚だけ)​​ 現在、キンカチョウのヒナに差し餌中。 この子たちの兄?はやたら元気で、他人に売り渡して大丈夫なのか心配したが、今回の2羽はさほど騒々しくなく、顔に入墨?の入った球体は、ひたすらかわいらしい。...