文鳥動向の備忘録

「濃厚接触者」などナンセンス

​​苦労してる顔になってしまったオステ​​ 個人的には、昨年の春の段階で、感染の増加は変異株への置き換わりを意味するので、『対策』など意味がない(気が緩んで対策を怠ったためとするのは迷惑な勘違い)と結論付けていたし、今年の正月の時点で「ただ...
文鳥動向の備忘録

文鳥の嫁姑

​​嫁いびり?するシルバ​​ レイは飼い主の好きなタイプの容姿をしたシルバー文鳥だが、残念なことにおつむが弱いようで、繁殖能力にも欠け、「ダメ嫁」と呼ばれている。 現在、夜の帰宅の際に真っ暗闇の中を逃げ回り、危ないので翼の羽をむしり取り、飛...
文鳥動向の備忘録

やはりマレな子

​​美しい姿になりそうなマレ​​ ヒナ換羽終盤のマレ、想像以上に美しい姿になってきた。が、稀に見るじゃじゃ馬(鳥?)で、キンカチョウにもぬいぐるみにも乗って転がしてしまうし、レースの暖簾には片脚でとまってぶら~んぶら~んと揺れて、掃除作業中...
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真夏のヒナたち

​​コビィ&トムの子たち​​ 昨日から孵化が始まり、現在3羽となっている。みな白文鳥のようだ。 それにしても、最初の子ナイを虐待して五体不満足にしてしまったのが嘘のように、今回も、特に父トムの熱心な育雛をしており、感心しつつも、最初からそう...
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デカすぎて飛べず?

​デッカとセツ デッカの飛翔能力が低下した。あまり高いところへ飛べないようだ。 これは、巨体を持て余しているのか、換羽になる前兆か・・・。老け込むのは少々早い。デッカは2017年​2月3日に手乗りヒナとしてやって来た文鳥なので、間違いなく同...