2022-05

文鳥動向の備忘録

義経の鎌倉攻略作戦?

​​​お呼びでないのに映り込むシラタマ​​​ この↑後、帰らぬ鳥になるとは思わなかったが、キンカチョウのシラタマが急死した。産卵してはコロコロを追い出そうと騒いで、結局、産卵し続けることになって、文鳥ならいろいろ書くところだが、代わりにNH...
文鳥動向の備忘録

レイはアントワネット

​​外見はいいけど残念なレイ​ レイは期待の大きな文鳥であった(過去形)。両親は優れた外見のみならず子育て上手、兄も同様で、レイも外見だけなら遜色はなかった。当然、子育て上手で、モーリがその父ギンから受け継いでいるはずのシルバーの血を、表に...
文鳥動向の備忘録

まれなる子たち

​​多士済々​​ 現在、多数の育雛中だ。 今回もなかなか個性的で、ジュン&マダラの白い子たちは、白と言うよりまだらな子で、ゴマ塩頭の子は姉のオステにそっくりだし、↑右端の子はさらに有色羽毛が多く、珍しい色柄でかわいらしい。基本的に黒クチバシ...
文鳥動向の備忘録

不毛な三角関係つづく

​​母シルバ・息子モーリ・息子の「友だち」ボクジュ 寡婦のシルバは、そうとは知らずに、息子のモーリを誘惑せんと試み、その様子を見て、親友・・・、ゲイのパートナー(しかもお互い妻帯者なので、これはゲイと言うよりバイセクシャルではないか)のボク...
文鳥動向の備忘録

昔ヤングケアラー今凡鳥

​​世話などする気がないオステ​​ 以前は、自分より幼少の子たちに給餌をしてくれた、ヤングケアラーのオステだが、今は、興味を示さず、時折上に乗って「サーフィン」するだけになってしまった。 恋の行方は、ナイの頑張りの故か、飼い主の介入の故か、...