2022-01-25

文鳥動向の備忘録

いろいろに負けず

​​白文鳥が多くなったと感じる 私が断然桜文鳥派なのは揺るぎないが、当然、他の色合いも好きである。​小学生の頃は飼っていた桜文鳥に白文鳥の婿を迎えて(後継ぎはメスが多かった)、白文鳥にしようと代を重ねたものだ。ところが、その夢が実現すると、...
文鳥動向の備忘録

お腹が大きいけれど

​​水浴び後のウメ​​ イッパの兄弟の「テバ」ちゃんは、初めての育雛で惑乱した母ヨッチによって、片翼の手羽部分を失ったが、それでも7、8メートルの水平飛行は可能になっているそうだ。有難いことだ。あの子は、手羽先によくよく見るとかさぶたが確認...