2021-10

文鳥動向の備忘録

浮かれ女レイ

​​この女危険につき​​ レイは昨晩、飼い主の逆鱗に触れて、飛べない鳥にした上で軟禁されることになった。もっとも、パワー飛行のレイは、風切り羽を両翼4、5枚抜かれても2メートルほどは飛べ、↑のように「夜会」に途中参加して、あまり飛べない自分...
文鳥動向の備忘録

インドアのナイ

​​帰りたくなるとこんな感じ​​ 飛ぶのが苦手なナイは、「夜会」中もテーブルの上から離れず、エサを食べたりウロウロしているが↓(更新し忘れた昨夜の画像)、眠くなってくるとテーブルの端で飼い主を見上げ、送って欲しそうな顔をする。 より障害が重...
文鳥動向の備忘録

コビィの見せパン (2)

​​尾の付け根に有色羽毛​​ 一時、下着のパンツを他人に見せる女性ファッションがはやった。なぜ、パンツを見せる必要があるのか理解不能ではあったが、↑を見ると、ちらっと見えるのはなかなか魅力的だとわかる(?)。 弥富系の白文鳥は真っ白に見えて...
文鳥動向の備忘録

ベタ馴れを望むなら

​​我がままキンカチョウ​​ 譲渡予定のキンカチョウは、一か月少々で大きくなった。もちろん、それでも体重は14gに過ぎないが、飛び回り食べあさり小鉢で水浴びをし、差し餌中の文鳥ヒナの中に潜りこみ、人の顔を見れば「ぶえ、ぶえっ」と何やら訴えか...
文鳥動向の備忘録

ナイスガイならず

​​小型給餌器から水分を吸っているナイ​​ 親鳥につつかれて指の大半を失ったナイだが、翼は健全なので飛翔には問題ないと思われた。しかし、はなはだ飛ぶのが苦手で、バタバタ音をさせながらおおまかな目標に「落ちる」という、ヘリコプターのような飛び...