2019-02

文鳥動向の備忘録

準備着々

​​白い三羽​​ やかましいエアーポンプを水心SSPP-3Sに交換し、かなり静かになった。フゴや巣は好天で十分に日光干しできた。ヒナたちは、完璧に元気そうだ↑。 弥富の伝統を受け継ぐ白い子たちには、当初、下クチバシが長い受け口がいるかのよう...
文鳥動向の備忘録

8羽のネーミングも大変だ

​​翼の羽が真っ黒なこと半分白い子​​ 結局、メダカのエアーポンプを取り換えて静音性を増したうえで、その水槽の下にある保温室に、フゴを2つ入れて収容することに決めた。フゴ1つに4羽ずつ・・・。 この保温室というのは、本来はテレビ台で(だが、...
文鳥動向の備忘録

11羽の収容方法に悩む

​​左の子は翼に有色羽毛が見える​​ 現在、シルバ&ギンの3羽っ子を育雛中。↓、みなノーマル的な桜文鳥になりそうな色合いで、長子と次子は目が大きく父似、末子は母似のように思える。この子らは、体格も立派で(28、29、29g)手間がかからず、...
文鳥動向の備忘録

自慢の16代目

​​抱え込んで食べるヒィロ​​ 16代目ヒィロは、前代未聞のベタベタ握り文鳥である。彼女は、放鳥終了時の帰宅の際、手のひらを差し伸べるとひょいと乗って、頭、ホッペ、クチバシをなでまわされずには済ませない。 フィンの一粒種(兄弟か姉妹が1羽他...
文鳥動向の備忘録

闘病とは養生に他ならず

​​​翼に有色なし​ 不運にも病気になってしまった際に、「病と闘います!」とか「病に負けません!」とか「病に打ち克ちます!」などと、本人が気を張るのは無理もないし、ある程度は必要な心掛けには相違ないのだが、大方は間違いだろう。そのようにおっ...