2019-02-15

文鳥動向の備忘録

自慢の16代目

​​抱え込んで食べるヒィロ​​ 16代目ヒィロは、前代未聞のベタベタ握り文鳥である。彼女は、放鳥終了時の帰宅の際、手のひらを差し伸べるとひょいと乗って、頭、ホッペ、クチバシをなでまわされずには済ませない。 フィンの一粒種(兄弟か姉妹が1羽他...