文鳥動向の備忘録 フィン頓死で錯乱 夜の放鳥開始、つまり、洗濯ばさみでケージの開閉口を開けていくわけだが、その作業が終わった時に、背後で悲鳴と床に落ちる音が聞こえ、あわてて振り返ると、床でもがく桜文鳥がいて、あっと思って拾い上げ、それがフィンだと気付いた時には、息を引き取って... 2018.12.15 文鳥動向の備忘録