2018-12

文鳥動向の備忘録

歴然たる差

​​成長しまくってる「サクラン坊」と成長しない白い子​​ 今夜は並んでいる写真が撮れたが・・・。手羽の大きさやら、この成長度合いの違いは何だろう? 「サクラン坊」は快調でお腹いっぱい食べているが、白い子の方は口を開けるわりにはそのうにエサが...
文鳥動向の備忘録

サクラン坊と呼ぼう

​​(養)母動ぜず​​ ノビィっ子たちを撮ったつもりが、養母のサンが残っていた。カメラを突っ込まれても逃げようとしないのだから、まったく大したものだ。 その2羽のうち、白い方が心配なのだが、すでに肥大化している黒い方がいつも覆いかぶさってい...
文鳥動向の備忘録

嫉妬ちゃんと取入りちゃん

​​嫉妬ちゃんことサッチ​​ ↑悪そうな顔して・・・。この子はとても甘えん坊で嫉妬深く、タロ・ジロどころか誰彼かまわず、飼い主の手に近づけまいとする。女の子っぽいが、何となく♂のような気がするな。 一方、母系の人に取入るのが上手いという特徴...
文鳥動向の備忘録

ポイ捨ては珍しからず

​​幸運な末の2羽​​ 自分の子を認識できず、寝床に沸いたナマモノとしてお片付けのポイ捨てをする親鳥は、それほど珍しくない。また、孵化させた後、エサの与え方がわからないのか、そのまま卵扱いして餓死させてしまう親鳥も、少なからずいる。育雛本能...
文鳥動向の備忘録

ノビィっ子は末広がり

​​養父母の元で誕生したノビィっ子​たち​ 昨夜「かくなるものと知りながら」どうにも仕方なくそのままにしたノビィっ子、午前中、悪い予感は的中し、ポイ捨て状態で発見された。かなり鬱になりつつ、「なまものナマモノなまものナマモノなまものナマモノ...