2018-12

文鳥動向の備忘録

子煩悩の遺伝子

​​羽繕いしてやる気持ちらしいドット柄のタロ​​ タロ・ジロは10月末生まれなので、孵化50日目を過ぎているのだが、↑ノビィっ子の差し餌に付き合わせていたら(近くにケージがあって騒がしいため)、再び差し餌を求めるようになった。赤ちゃん返りし...
文鳥動向の備忘録

育雛の鬼かわいい

​​ヒナをガードする養母サンちゃん​​ ヒナの写真を撮ったつもりが、サンが居残っていた。えらい子である。 しかも、クチバシの上に野菜かすが付いていてかわいいし、ヒナの前には、夫ツイカが持ち込んだい草ロープのダンベルが敷いてあるのも素敵だ。 ...
文鳥動向の備忘録

婿買いダブルで成功

​​換羽して少し色濃くなったギン​​ 変わり者でオスにもてない2羽、白文鳥のノビィとシルバー文鳥のシルバ、この娘たちをどうやって縁付けるか、大きな課題となっていた。 どうしようもないので、あまり期待せず、吟味はおろか見ることも出来ない送られ...
文鳥動向の備忘録

ジロに育メンの才能

​​お互いに興味津々​​ 売り物のノビィっ子に差し餌をする際に、タロ・ジロ兄弟を出して初対面させてみた。で、タロが嫉妬するのではないかと思っていたら、案外、ジロが興味を示してまとわりつき、攻撃はせず、口角パッキンを優しくつついて口を開けさせ...
文鳥動向の備忘録

老いらくの婚活

​​ノビィ・ジミィ・タネ・ジロ​​ タロとジロが一日中、「ギュギュルギョロギョロ」さえずりの練習をしている。 その若い若い声に触発されたのか、夫のイブに先立たれ寡婦となったタネが、オスの物色を始めた!まず、ノッチに接近。良いムードで寄り添っ...