文鳥動向の備忘録 はなの色は・・・ 今日も元気なフクちゃん 「花の色はうつりにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに」、は、小野小町の有名な一首。桜文鳥の場合は鼻(クチバシ)の色がいたづらに(虚しく)黒からピンクに変わっていってしまう(下の句は頭が回る時にテキ... 2018.05.27 文鳥動向の備忘録