2018-06

文鳥動向の備忘録

16代目は順調

​​とりあえず桜文鳥は確定的なツインズ​​​ 6人も先発メンバーを入れ替えながら、攻めにも守りにも自信が無い。勝ち取る勇気も気概もない。守るべきものなど無いのに守っている気になって生意気にパス回しなどして、その実あなたまかせの他力本願、挙句...
文鳥動向の備忘録

「笑劇のボルゴグラード」未遂に終わる

W杯は普通では考えられないことが、しばしば起きる。 先日、やらかしてしまったドイツ代表は、当然ながら、国内でボロカスに非難されている。例えば​この記事​​、コメントしているマテウスと言えば、ベッケンバウアーの後継者、鉄の意志と強烈な責任感か...
文鳥動向の備忘録

カザンの屈辱

​​なかなか良い面構えだ​​ 勝ってもあまり意味のない試合で、相手の予選突破を阻めば嫌われ憎まれ恨まれるものだが、昨日、ロシアのカザン市で行われた試合でのドイツはあまりに不甲斐なかったので、しばらくは文句も言いづらいのではなかろうか?何しろ...
文鳥動向の備忘録

仁徳天皇はスズメの親分です

​​順調な16代目たち​​ 3羽目は孵化せず、2羽の方は育雛に目覚めた両親によって、しっかりたっぷりエサをもらって元気そうだ。 それで、皇統で16代目と言えば仁徳天皇、との話があったので、文鳥好きのための牽強付会(こじつけ)を披露しておきた...
文鳥動向の備忘録

比較するには半世紀必要

​​今のところツインズ​​ 残る1個は孵化していなかった。中止卵の可能性が有りそうだが、予定通り、サカ・ガイに托卵した。 ゴンナ様か、なつかしい。 ゴンナ様の子オッキちゃんとゴンナ様の弟オマケの孫のゲンが夫婦になって、さて、7代目とするのか...