2018-05

文鳥動向の備忘録

どれが誰か

集合写真を見て、どれが誰か比定するのは、わりに楽しい作業だ。 ↑、飛んでいるのがクワァ、その下がサカ坊(最近サカ爺とも呼ぶ)、すり鉢のシルバ、止まり木のジョー、それを見上げるフク、その右にヒサ、さらに右奥にバタオで、シルバの左奥はキイ・・・...
文鳥動向の備忘録

重い重い

​​勝手な悩みに気もそぞろのバタオ​​ また、何か仕様変更しているのか、ここ数日ブログが重い重い。書き込んだり訂正するのが一苦労どころか十苦労くらいの状態だ。 で、昨日のアメフトの話について、いちおう付言しておくが、日本ではマイナースポーツ...
文鳥動向の備忘録

「カンセイ」であって「カンサイ」でない

​​奥がノビィで後姿はアリィだ​​ 日大の理事でアメフト部監督の内田さんは、ようやくピンクのネクタイ姿で現れたと思ったら、記者会見で「かんさいがくいんだいがく」と連呼しているので、可笑しかった。おそらく内田さんは、会見でも使用していた「関学...
文鳥動向の備忘録

恋する乙女シルバ

​​血色が良くなったシルバ​​ シルバと言えば、ライトシルバー的な淡い色合いで、アイリングも薄く、いつもポケ~ボケ~としているのが魅力的な文鳥だったが、最近、面変わりしている。羽毛の色は濃くなり、アイリングやクチバシが赤くなって、目が吊り上...
文鳥動向の備忘録

他人に厳しく自分に甘い

​​ウメちゃんを口説くバタオ​​​ 例のアメフトの問題は、(何となく予想はしていたが)日大の危機意識ゼロの対応により、世間を揺るがす大問題になってしまった。にもかかわらず、責任者の監督、大学の経営にも参画する実力者は、公の場に出てこないばか...