2018-05

文鳥動向の備忘録

アラシの換羽が最盛期

​​目を半分覆っているのは瞬膜(眼球を保護する膜)​​ 部分ごとに進むアラシの換羽が、最盛期を迎えている。 先月の24日に突如として尾羽が全て抜けたのが換羽の始まりで、その後胴体部分がじわじわ生え変わり、現在頭部が激しく抜け替わっている。一...
文鳥動向の備忘録

ヒサはデッカの子

​​換羽中のヒサ太郎​​ サカ爺の子か、デッカの不貞による子か、それがわからず悩みの種になっているヒサ、現在はデッカの隠し子説が有力となっている。その巨躯やちょっとのんびりした性格などが、かなりデッカに似ているのである。 換羽が治まったら、...
文鳥動向の備忘録

変化の兆しあったりなかったり

​​クワァにも変化の兆し​​ アメフト界を永久追放されるような人物を、教育機関である大学校の要職に留められるはずがあるまい。追い込まれないと何もできず、すべてが後手後手で、自分で自分の首を絞めてしまっている。理事長の腰巾着と見なされている監...
文鳥動向の備忘録

いろいろ付けがおそろしい

​​異性愛か同性愛か​​ 歯医者の吉兵衛さんに期待できず、旧悪まで次々と暴かれ煮詰まるどころが、煮詰まりすぎて焦げて火事になって家全体が燃えてしまいそうな日本大学。一方、土地ころがし成金が多いであろう不動産業で成功を収めたアメリカ大統領閣下...
文鳥動向の備忘録

はなの色は・・・

​​今日も元気なフクちゃん​​ 「花の色はうつりにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに」、は、小野小町の有名な一首。桜文鳥の場合は鼻(クチバシ)の色がいたづらに(虚しく)黒からピンクに変わっていってしまう(下の句は頭が回る時にテキ...