2017-12

文鳥動向の備忘録

今年もわずか

​​「サン」に襲い掛かろうとしているクワァ​​ 個人的にしんどかった酉年が終わろうとしている。大晦日は、コロッケづくりその他で忙しかった。しかし、埼玉県産丸系ヤツガシラは、今年も安定してうまかった。 来年は、若い文鳥たちがどういった行動をと...
文鳥動向の備忘録

ジョーはエースになれるのか?

​​自由を満喫するジョー​​ ジョーは、元々期待された婿だ。2015年4月に十条駅の小鳥屋さんで購入した際は、換羽中のトゲトゲデ風采はかんばしくなかったが、我が家の15代目の婿となり、次世代の父となることが期待されていた。 ところが、我が家...
文鳥動向の備忘録

ドット柄のクワァ

​​父白文鳥の桜文鳥クワァ​​ ソウ・テイの娘なので15代目のクワァ(ほぼ確実に♀)は、ヒナ換羽が始まって反抗期になったが、換羽の終結とともに落ち着いている。 父のアリィは純白の白文鳥なので、その子は白桜の産み分けか、すべてゴマ塩になると予...
文鳥動向の備忘録

年末年始は「松竹梅」

​​ウチの子とは少し顔立ちが違うか?​​ 飛びまわり食欲旺盛な「クロイ」「ナカイ」に素早く差し餌、そして三日前から売り物の桜ペアが生み育ててくれた「松竹梅」↑の差し餌をする。まさに、差し餌の鬼である。 ↑この子たち(梅干し頭はウメちゃんだが...
文鳥動向の備忘録

優美なシルバ

​​もう少しでヒナ換羽が完了するシルバ​​(お尻の「ちょろ毛」に注目する人もいる) 桜文鳥の両親から生まれたシルバは、「ライトシルバー」と呼ばれるはずの少々薄い色合いのシルバー文鳥になりつつある。 事例が少ないので断言はできないが、弟か妹の...