2017-11

文鳥動向の備忘録

食欲あっても重篤

​​湯づけエサで生きながらえるトミ​​ あのおトミが気の毒で見ていられないのだが、そうも言っていられない。胆のう腫の末期はだいたいこんな↑感じになる、と私は認識している。お腹は見ていないが、おそらく黒く膨れているはずである。 食欲はあるもの...
文鳥動向の備忘録

アラシっ子順調

​​仲良さげ​​ 売り物予定の2羽だが、珍しくピントの合った良い画像なので・・・。孵化8日目にしては立派なお尻で、この子たちもやたらと元気そうだ。ウチの場合は、幼い頃は売れないので、しばらく我が家にあっていろいろやらかしてくれるかもしれない...
文鳥動向の備忘録

夫の介護を受けながら

​​妻トミを気遣うノコリ​​ 一進一退を繰り返しながら、全体的には悪化していく、胆のう腫にありがちな経過をたどっている。現在は湯づけエサに頼っていて、正午前と夜の放鳥時には、ほとんどの時間食べ続けている。 飼い主としては、どうにもこうにもい...
文鳥動向の備忘録

未踏に挑み続ける男ツイカ

​​​​ミトとキイが争っているところに飛んではいるツイカ​​ アラシっ子三悪の中で、末っ子のツイカは頭抜けて変わっている。彼は、長く途絶えていた台所手のひら水浴びを、誘いもしないのに再興し、それも蛇口から水(温水)がシャワー状に勢いよく流れ...
文鳥動向の備忘録

増やさぬように

​​ようやく顔が見えた今度のアラシっ子​​​​ お尻ばかりだったアラシっ子の横顔を撮影することが出来た。・・・普通に桜文鳥、わりに羽毛の色合いは濃くなるかもしれない。 それにしても、昔、文鳥に埋め尽くされる悪夢にうなされたが、確かに、文鳥は...