2017-07

文鳥動向の備忘録

非売のアラシっ子と販売予定のアラシっ子

オスの可能性強まるミト テレビ(NHK)のダーウィンがどうたら言う番組で、七面鳥を孵化から育てる様子が放映されていた。別に何のことも無い内容に思えたのは、あれが6畳一間でできるのが、手乗り文鳥の育雛だからだろうと思う。文鳥の「刷り込み」は孵...
文鳥動向の備忘録

♀とか♂とか選ぶようでは

今のところ問題なさそうなツインズ 育雛に目覚めたアラシの3回目の子は、今のところ無事に育っている。追加での孵化はなかったので、深くは考えず、卵を撤去した。2羽で十分だろう。アラシはともかく(ずっとハイテンションでどうにもしようがない)、何し...
文鳥動向の備忘録

アラシの暴走とまらず

食べ過ぎたのかアラシに蹴散らされたのか・・・ 午前中、アラシ・ヒノのカゴの水を入れ替える際に、ヒナの鳴く声が聞こえてきた。驚いてのぞき込むと2羽孵化していた。・・・両親ともに換羽の兆候があり、前回も1羽しか孵化しなかったので、産卵しても孵化...
文鳥動向の備忘録

キイは母似の♀?

右がキイ、左は遠近感を狂わせるおマヌケ顔のデッカ キイのヒナ換羽も完了しつつある。白い差し毛の多い桜文鳥で、飼い主の目に突進する危険性があり、いつも何かを狙っている目つき、すべて母から受け継いだ形質で、今のところぐぜる気配がないところを見る...
文鳥動向の備忘録

テンサイは忘れた頃に

相変わらず目つきの悪い 天災は忘れた頃にやってくる。天才は忘れた頃に現れる。ツイカは天才児のようだ。その理由は手のひら水浴びをするから、だけなのだが、何しろ卓上水浴びが常態となってから、絶えて久しい手のひら水浴び派の出現で、珍しい文鳥なので...