2017-04

文鳥動向の備忘録

太く、なるべく長く

メスの可能性濃厚な「ヒデヨシ」と「ココウ」 ホームステイ中の2羽、ぐぜりの兆候はなく♀濃厚となっている。さて、どうしたものか・・・。 飼い主になったら、自分の文鳥が幸福に暮らせるように、いろいろ考えたり工夫をしたりするもので、年を重ねていく...
文鳥動向の備忘録

デッカちょっとナーバス

クチバシに付いたトウモロコシを狙う「ココウ」 デッカはヒナ換羽が一気に進みつつあり、少々ナーバスになっている。 そのデッカと仲良しなのが、二回り小さい同期の「ココウ」だ。「ココウ」はメスの可能性大なので、大きくなったら夫婦に・・・。だが、兄...
文鳥動向の備忘録

今度は孵化するかもしれないけど

アラシの辞書に「落ち着き」なし アラシに落ち着きがないのは、ヒナの頃からだが、最近それが高じ、さらに抱卵に対する取り組みが過剰で、さらに箱巣の入り口に無精卵が転がっている、今までにない現象が起きている。とりあえず、箱巣を空けて中を見たところ...
文鳥動向の備忘録

軟派なNHK

紅八朔に夢中なセッちゃん セッちゃんの換羽も終盤に入ったな、と思いつつ、以下は文鳥とは関係のない話。 朝の連ドラの主題歌を桑田佳祐さんが担当しているのに今朝気づいて、隔世の感に包まれた。 桑田さんとNHKと言えば、1982年の紅白で、着物に...
文鳥動向の備忘録

換羽と書いて何と読む

一気に換羽しそうなデッカ 「トヤ」と読んだ方が小鳥マニアな感じがするのだが、私は「カンウ」と読む。説明を要する専門用語はなるべく避けたいのと、たぶん幼い頃に読んだ飼育書に、「換羽」とあってトヤとルビがなかったので、普通に音読みしていたからで...