2017-04

文鳥動向の備忘録

御三家候補それぞれ順調

アラシ・ヒノの子どもたちはいずれも順調だ。 アラシが育てるツインズは丸々と太り、もはやアラシが脚を引っかけても、アラシの方が転ぶくらいかと思う。一方、祖父母・・・、ほぼ祖母のイト1羽に育てられている末っ子は、末っ子ながら1羽っ子の境遇でぬく...
文鳥動向の備忘録

四日遅れの三男坊

祖母の元で誕生した第三子 午前中の短時間放鳥の際、イトが巣から離れず、箱巣の中から人を殺しかねない怖い目でにらむので(この文鳥はとても目つきが悪い)、恐れおののきつつ怪しいと思っていたが、はたして孵化していた。アラシ・ヒノの三番目の子だ。 ...
しらばくれた書きとめ

「オウム病」は非科学

数日前に、妊婦がオウム病となって亡くなっていたとの事例が公表され、その報道を見聞きして不安に思われた人がいたと思う(記事)。個人的には、店のブログでオウム病に触れ、愛鳥からそれが感染して発病した飼い主の事例を寡聞にして知らない云々と、ごく軽...
文鳥動向の備忘録

アラシのツインズ虐待にも負けず

何事もなかった様子のツインズ 昨夜の騒動の影響が心配されたが、ヒナたちは元気そうであった。乱暴なお母さんは「夜会」が始まると、勢い込んで飛びだしてヒナを蹴転ばしているが(↑は仰向けのヒナに驚いてうつぶせに直して撮影している)、それにもめげな...
文鳥動向の備忘録

アラシクライシスの「ナマモノ」

一方が「ナマモノ」になりかけた 危機一髪であった。↑のように、アラシ2世ツインズが順調な様子を確認し、その後1時間以上経過して放鳥から帰宅させていったところ、箱巣の入り口に↑のいずれかが横たわっていたのだ。慌てふためいて両親をカゴから出して...