2017-04

文鳥動向の備忘録

今日は開眼予定日

文鳥のヒナは、孵化11日目に開眼する。と言ってもまぶたが開くようになるだけで、視力はほぼゼロとだ。目が開いたら見たものを親と認識する「刷り込み」が始まるので、孵化10日目に親鳥から引き離さないといけない。といった主張もあったが(飼育本だから...
文鳥動向の備忘録

文鳥のイクメンは

こういう↑顔になる。ヒナに青菜を大量に与えたがり、それは特に男親に顕著なことが多いように思える。・・・キミョーがんばってるな。えらいえらい。おかげで「ミト」の地肌はツヤツヤである。 父母と祖父母のおかげでヒナたちは順調に育っている。手羽から...
文鳥動向の備忘録

父似を切望

↑いつも1羽が上に乗っている気がするのだが、上下関係は一定なのだろうか?一定なら、上は紀州のキイで下は尾州のオリだろう。理由は、歴史の先生に問い合わせいただきたい。 ↓一羽っ子で祖父母に大切にされ、テカテカしている。一番アラシに似た子になる...
文鳥動向の備忘録

文鳥も後悔する・・・らしい

反省してる?フィンとなぐさめるジョーやる気スイッチONのキミョー 孵化したヒナを、誤って片づけてしまったらしいフィンは、天才なだけに、それ以来気になって仕方がないらしい。『あれは、片づけてはいけなかったのでは?』で、次の日から抱卵をやめて、...
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親藩・譜代・外様入り乱れ

譜代代表?デッカ 案外デッカは白羽が混ざらず、濃い桜文鳥になりそうだ。 さて、アラシの子3羽が御三家(名前はオリ・キイ・ミトの予定)なら、ヒナの頃に我が家にやってきて、飼い主の給餌を受けたノブ・デッカ・「ヒデ」・「ココ」は譜代と言えよう。そ...