2017-04

文鳥動向の備忘録

緑の師匠とその弟子

キミョーに付きまとうデッカ 「悲報!」と書くべきか、デッカはさえずりの師匠にキミョーを選んでしまい、すでにその模倣さえずりは完成の域に達しつつある。「ホッポコチーヨ・ホッポコチーヨ・チィーヨチッ!」といったものだが、何が魅力なのか・・・。 ...
朝顔など土いじり記録

「ブンチョゴケ」咲く

モッコウバラが晴れ晴れと咲き誇っています。 それとは対照的に日陰の地面でひっそりとサギゴケが咲きました。昨年植えて一冬越えたのですが、元気いっぱいです。花の形がサギが飛ぶように見えたからサギゴケなのだろうと思いますが、丸っこくかわいらしいの...
文鳥動向の備忘録

やっぱり母似?

母似?のミト 擬卵を枕にして眠ったり、落ち着きなく動き回ったり、クチバシのピンクが目立ったり、祖父母の一羽っ子としてぬくぬく育っているミトは、母アラシの幼い頃をほうふつとさせる。念のため、2013年10月の同時期のアラシと見比べたが、やはり...
文鳥動向の備忘録

子育て上手は必然

一羽っ子状態のミト ヒナたちはみな順調だ。やはり、ウチの子は少数精鋭だけに体格が良くて頼もしい。 あのアラシでも、育雛をこなす。さすがヘイスケを始祖とする一族は違う。と威張りたいところだが、考えてみれば、文鳥のほとんどが子育てはうまいはずで...
文鳥動向の備忘録

どっちがどっちだ

大きさ頭の形体型、さすがツインズと呼ぶだけあって、まったく同じだ。よく見たら、どちらも左翼にだけ白羽があり、↑の右の子はそれが多い。 さて、「オリ」「キイ」どちらにどちらの名前を付けようか・・・。この際、有り余る教養!からウンチクの一つもひ...