2016-10

文鳥動向の備忘録

マナツ急変

止まり木で苦労するマナツ 午前中は特に異常がなかったマナツだが、夜の放鳥時、脚に異常を起こしていた。特に右脚に力が入らず、後ゆびに血行障害が見られた(少し紫がかっている)。確認したところ、骨折などの様子はなく、指に化繊などが絡んでいることも...
文鳥動向の備忘録

帰宅困難文鳥の抱卵

ツボ巣に戻りたがっているらしいノブ 文鳥の抱卵や育雛を見ていると、本能とは何と有難いものかと感嘆させられる。自主帰宅したことのない文鳥も、自分で巣に戻るようになる。 ただ、ノブの場合問題は、帰るどころか、出てくる時も指に乗ってでなければなら...
文鳥動向の備忘録

ノブ未婚の母へ?

今日も食欲旺盛なノブ 午前中に、ノブの1羽用ツボ巣(と言っても中サイズ)の中をのぞいたら、卵が4個もあった。まだ生後7ヶ月未満だが、よほど安産体質のようだ。 もし有精卵なら、遺伝子的な父はキミョーに相違ないが、この間手の中でいじったりしてい...
文鳥動向の備忘録

盛り土と白い文鳥の関係

日本で生まれたシロブンチョウ 盛り土の読みは、「もりド」でなく「もりつち」だろうと感じる人も多いようだ(朝日新聞なんて登録して読む気にならないので途中までしか読んでないけどな記事)。マスメディアとしては、どちらでも良いことになっているらしい...