2016-08

文鳥動向の備忘録

トウモロコシの季節過ぎゆく

豪快に喰らうポンポン ポンの大好物のトウモロコシ、関東近辺では収穫の時期を過ぎたようだ。 一方、やはりトウモロコシを食べているアリィ↓だが、アイリングの血色が全体に及び、おそらくさらに濃くなっていくものと思われる。つまり、彼は姉妹をともに妻...
文鳥動向の備忘録

アリィ繁殖期の自覚?

カナリアシードをむくアリィ こうして殻をむくのに文鳥のクチバシの形状は、実に良く出来ている。下クチバシの根元側が内側にカーブして種子を乗せやすく、それに上から加圧するのに、若干キバ状になっているのだろう。 前にも書いたが、カナリアシードは、...
文鳥動向の備忘録

目は物を言う

怪しい目つき 目は口ほどに物を言う。目つきで、相手の考えが読めることもあるが、物言わぬ文鳥からも、目つきで何かわかるような気がする。 例えば、↑は何か企んでいる怪しの目つきである(たぶん)。現在、アリィは巣作りに勤しんでいるものの、それが何...
文鳥動向の備忘録

部分フェチ「頬縁」

ハンサムな姐御イトはんの横顔くたびれた美男子テンちゃんの横顔 文鳥は性格が個性的で、観察すればするほどそれぞれの違いに驚かされ、興味深い発見が尽きない。さらに、性格ばかりか容姿も、実はかなり個性的である。我が家の場合、桜文鳥ばかりで、ちょっ...
文鳥動向の備忘録

目つきの悪い文鳥

と言えばイトはんハンサム イトは目つきは極道者で、何を考えているのかわからない面があるものの、基本的には良い子だ。とにかく、あのキミョーを夫として真文鳥にさせているだけでも、見事なものである。現在、その最愛の夫はにはストーカーがいて、放鳥時...