文鳥動向の備忘録 ダメ亭主の能書き 夜はキミョーに付きまとう魔性のノブ ノブが「握り文鳥」になってくれるつもりか、午後のごく短時間4羽(アラシ・フィン・ジョー・ノブ)だけ放鳥の際、手の中にもぐりこんできた。 メス確定の子に、ニギニギだのモフモフだのと悦に入っていると、怒る人も... 2016.06.22 文鳥動向の備忘録