2016-06-15

文鳥動向の備忘録

無理であり「無利」でない

相変わらず無理するイブ オリンピックを「人質」にしても、誰も認めてはくれず、結局、辞めろ辞めろの大合唱で、舛添さんはお辞めになった。続けようとする方が、無理、むしろ無茶だろう。この間、舛添さんを擁護した人は、私の知る限り、昔、自民党の幹事長...