2016-06

文鳥動向の備忘録

ラーメン屋さんが追いかけてくる

ハゲが激しく修復しているソウ 妹で夫のテイに、アリィが付きまとっている間に、姉ソウは元の姿へと修復が進んでいる。 もともと、細身の美女なのだが、現状は、鶏ガラのようだ。痩せた女の子に対して、「ちゃんと食べないと、ラーメン屋が追いかけてくるよ...
文鳥動向の備忘録

サカ坊はミステリアス

口笛聞けばすぐにも参上 『文暮本』に使用できそうな画像を、2011年頃からざっと見直していて、成鳥段階での「握り文鳥」の画像のサムネイルを見かけ、誰だろうかと思い、画像の日付からブログを確認したところ(2012/8/17)、サカ坊だった。そ...
文鳥動向の備忘録

文鳥愛情表現「クチバシつまみ」

「クチバシつまみ」が好きなノブ 噛みぐせとは、「ちねり」などと言われ、クチバシの先端の方で飼い主の皮膚をつねるようにする行為で、飛び上がるほど痛いので、嫌悪されているが、文鳥にとっては愛情表現である。なぜなら、それは羽づくろいのつもりなので...
文鳥動向の備忘録

水しぶきを召し上がれ

水浴びする妻(クリ)、水しぶきを浴びる夫(マナツ) 『文鳥と暮らすための本』を、2年ぶりに更新。余計な話の火消しをしているだけなので、面白くない。わかんないなら、黙っていれば良いのに、とイライラする。 都知事候補に蓮舫さん?口をとんがらかせ...
文鳥動向の備忘録

つけ回すホワイト

トウモロコシは、この姿勢で食べたがるノブ そろそろ、ちゃん付けしなくても良いだろう。それにしても、↑こうした目つきはオスに見えるのだが、やはりメスなのだろうな。 それで、相変わらず、キミョーの追いかけに励んでいる。もちろん、もう1羽の白文鳥...