2016-06

文鳥動向の備忘録

換羽でも艶やか

アイリングは薄いが羽毛は艶やかなフィン カゴ底にかなり羽毛が落ちているので、フィンは換羽しているはずだが、見た目ではわからない。このようなタイプが、案外、突然にごそっと抜けて、誰だかわからない姿になったりするので、期待したい。 換羽を経て、...
文鳥動向の備忘録

爪弾き

この画像のどこに注目すべきか? 国家とか民族というものは、得てして自滅するものだが、資本主義の経済大国で民主主義の手続きにより、それを導き出すと言うのは、人類史上で特筆すべきものに思える。気づけば、ブリテン島の南半分だけで、他から爪弾きとな...
文鳥動向の備忘録

父似も八十

久々の水浴びをしているテン 父のキュー様そっくりだ。風切羽が白いのも同じで、瓜二つではないか。 そのテンは、現在、8歳半を過ぎ、人間なら80歳となっている。最近は、飛翔能力が落ちて、飼い主の指に止まって送迎されるようになった。ただ、姿とは異...
文鳥動向の備忘録

ダメ亭主の能書き

夜はキミョーに付きまとう魔性のノブ ノブが「握り文鳥」になってくれるつもりか、午後のごく短時間4羽(アラシ・フィン・ジョー・ノブ)だけ放鳥の際、手の中にもぐりこんできた。 メス確定の子に、ニギニギだのモフモフだのと悦に入っていると、怒る人も...
文鳥動向の備忘録

目つきがやらしい

テイににじり寄るアリィテイに近づきたいがソウがいるのでどうしようか悩むアリィ 目は口ほどにものを言う、などと申しまして。表情筋など無くとも、表情はあるのである。この、嫌らしい(いやらしい・やらしい=性的に露骨で不潔な感じだ【『大辞林』】)目...